WHATSMAN@NNN
「アッコにおまかせ!」で「芥川賞作家が近所に住んでいるのを知っていましたか?」と田中さんの近隣住民や商店などにインタビューして回るという世にもおぞましい企画を放送していた。多分「39歳で独身で定職に就いた事がなく母と二人暮らし」っていう彼の経歴を笑うためだと思うけど、本当に最低すぎる。
理系男子は「3月14日」に籍を入れる人が多いらしいよ。その日の理由はホワイトデーに何か大きな出来事があったのかなって思いがちだけど、「3.14 」円周率は終わらずずっと続くからだそうですよー。
Twitter / @mugicha1989 (via tatsukii)

へー

(via appbank)

決済をする側に立って仕事をしていると、
「社長に認められる」とか「社長から決済をもらう」とか、
私を説得することを目標にしてすごく頑張ってくる

人がいて困惑することがあります。

決済者(私)→顧客(ユーザー)

決裁者は顧客を向いて、利便性や楽しさを考えて

決めようと考えているのに、

発案者(社員)→決裁者(私)

発案者が決裁者を向いて、その説得に重点をおいて

いるとすれば、
そもそも同じ仕事をしているのに、方向がずれてます。

ずれている人は自分でも(いまいちな企画だな、)

と感じていても、私を説得することを目的としているので

何とか企画案を通そうと説得してきます。
その対応は結構疲れるものです。

六本木には行った、ああ、行った事がある。そうだ。東京には行った、だから事情は分かっている。もっと本当に沢山のことを、それこそ全部経験したよ。バケツでドラムを叩いて世界中を回ったよ。だが、日本のお前らには、アメリカでのヒップホップの事でこれだけは言いたい。


「お前らの知っている、リアルだと思っている、ネガティブなイメージのヒップホップを、ヒップホップだと思うな。」


お前らは、本当に、真剣にヒップホップで生きてるヤツらにぶっ飛ばされるからな。ケツを振ったり、金歯を詰めたり、そんな事がヒップホップじゃない。ヒップホップってのは、自分のアートの形をストリートにもって自分達の人種、仲間のために、仕事や商売のレベルにつくりあげる事だ。もともとは、(白人の奴らが、俺たち黒人を押さえつけて)何も仕事を与えられなかった、(白人ビジネス、マーケットの)仲間にすら入れてもらえなかった時代にだ。


わかるか?20年前、ラッパーなんかじゃ飯が食えなかった。今じゃあ、(白人のカネにまみれたコマーシャルラッパーのせいで)みんながラッパーになりたがってるが、誰も文学も、ラッパーになるための事をやらねぇ。なぜならば、B-Boyには、エレメントってのがある。そのエレメントってのは、Djや、グラフィティ、ブレイクダンスがあって、そしてライムがあるんだ。それでB-boyがあるんだ。なぜかというと、やる事を言うのは、やってから言うべきだからだ。やる前に言うもんじゃない。全部やってから、それで伝えたい事があるんだ。


だから、ほとんどのヤツ(白人偽物ラッパーや日本人など)は、ただの口だけだ。ヒップホップの事を何も知らない。ヒップホップがどうやって始まったかすら知らない。ヤツらはクールハークを知らない。ヤツらはヒップホップがPuffyとかから始まったと思ってる。何にも分かっちゃいない。ヤツらは本物のヒップホップが昔からどのようにあるのかを知らない。なぜならば、、、まずな、俺はサウスブロンクス出身だけどな、、、それで、もしヒップホップを作ったとして、それで白人連中に聞かれたら、それじゃあ、ヒップホップは作ったことにならない。それはただのラップソング(歌)を作ったって事だ。そんなのは、ヒップホップじゃない。


なぜかっていうと、ヒップホップてのは、誰かに自分の経験したこと(白人にたこ殴りにされたとか、白人に、彼女をレイプされて殺されたとか、白人警官に警棒で歯を全部折られて金歯を取られたとか、白人警官4人に23発も拳銃で撃たれて死んだ15歳の黒人少年の話とか、新婚夫婦になる黒人夫婦が前夜のパーティーで白人警官に婿が撃ち殺されたとか)を伝えなきゃいけない。何が世界で起こってる(ヒロ注記開始:白人が今現在、大金持ちで、有色人種をいままで数百年間も人種差別をして、奴隷にして、死んだらゴミ箱へ捨てて、世界中の富を不当に牛耳っている事実:ヒロ注記終了)のかを伝えなきゃいけない、なぜって、人生はどこかしこもゲトーばかりだからな。だから、俺達のゲトーで何が起こってるか、そして何が俺達に起こってるかを考えなきゃ行けない。そしてヤツら(白人連中)が何を起こしてるかだ。そして、ヤツらが何かを起こそうとしてる時は、ヤツらは俺たちには、何も教えちゃくれねぇ。だから全部(ラップやダンス)が暗号になってないといけない(白人からの監視の目を逃れるために、ヒップホップ自体を黒人同士でしか分からないようにわざと暗号化する)んだ。


今じゃ、俺達の言葉は取られ、音楽も取られて、全部がひん曲げられた。どうやって(白人の)エミネムがナンバーワンのラッパーになった?どうやってそんな事が起きた?俺が教えてやるよ、みんなが買ったんだ。みんなが(騙されて、白人の権力=カネによる宣伝効果=プロパガンダによって)あんなものを買っちまったからだ。もし買ってなかったとして、応援もしてなかっとしたら、エミネムを憎むしかない。俺はエミネムを憎んでない。俺はあんなものを買ったヤツら(簡単に騙される奴ら)を憎んでる。


俺が言いたい事は、日本は消費者として、ヒップホップに大金をつぎ込んでる。いや、「ヒップホップみたいな偽物」にだ。だから、日本には自分たちが何に対してカネをつぎ込んでるのか注意してほしい。(ヒロ注記開始:自分が使うべき金は自分で選択できるはずだ。自分がつぎ込んだ金がもし、世の中の最低の奴らの懐を暖めていたらどうする?:ヒロ注記終了)そして俺だったらKRS-Oneのような古いアルバムを買うよ。誰も知らないヤツのアルバムの方に、 二日で曲を忘れるようなヤツの、新しいアルバムなんかよりもな。二日だ。二日でみんな忘れちまう。曲の名前5つでも、そうだ、一番最近のアルバム「TI」、そのアルバムの中の曲を5曲でも言えるか?5曲すら言えねぇだろ。みんな曲は一つだけ、アルバムなんて誰もありえねえだろ。昔は良かった。パブリックエネミーとか、リキッド・ソードとか、そしてウーテイン・クレン、ヤツらはアルバムを出してコミュニティー(黒人社会)に教えてた(黒人や、その他の有色人種に、黒人(有色人種)たちを虐殺したり、ワルの限りをつくす、”白人たちの手の内”を教えあっている)んだ。


パスワードを”chinko”に設定しようとしたら「短すぎます」と言われた。
「女の子一人救えなくて何が科学だ!文明だ!」みたいな台詞はすごい説得力あるけど、「俺一人救えなくて何が科学だ!文明だ!」って言い出したらクズ感しかないから、何かを主張したければなるだけ小さな女の子をダシにしたほうが良い
Twitter / Caviar_AsaI (via igi)
まずしてはいけないのは、子供と対等な目線に立つということだった。子供に目線を合わせようとすることだった。
子供というのは、この世の身も蓋もなさを大人以上によく分かっている。そこにはよりプリミティブな形での上下関係があって、彼らはそれをとても素直に受け入れている。
彼らにとって、人間関係とはまず上か下かのどちらかなのである。人間は平等だなどというややこしい感情はあまりない。だから、自分に目線を合わせようとする人間に対し、子供は警戒心を持つのだ。有り体に言うと、胡散臭さを感じる。
中でも取り分け良くないのは、話し方を合わせようとすることだ。よく赤ん坊に「あらぁ、どちたのでちゅかぁ、なにをちてるのかなぁ?」などと気持ち悪い話し方をする人がいるが、そういう人が赤ん坊に好かれているのを見たためしがない。赤ん坊は、まずそういう気持ち悪い話し方をする人を嫌う。赤ん坊は、もっと普通の話し方をする人が好きなのである。そういう気持ち悪い言葉じゃなく、「おいおい、どうしたんだ、何してんだよ?」と普通に話してくれる人の方が、ずっと好感が持てるのだ。
これは赤ん坊だけに当てはまるものではない。小学生だろうが中学生だろうが高校生だろうが、子供は子供の目線に合わせた話し方をする大人を嫌う。もっと普通に、その人が普段話している言葉遣いで話してくれる人の方を好む。それも、対等の立場ではなく、できれば上から目線で話してもらった方が落ち着く。胡散臭くない分、信用できる。
そこにはもちろん、毅然とした態度とか、確固たる自信とか、それを裏打ちする実力とか、経験とか、そういうものも必要だろうが、子供は何より大人には大人でいてほしいのだ。上なら上でちゃんと上であってほしいのである。その方がずっと落ち着くし、良い人間関係を築けるのだ。
ザ・クロマニヨンズ – 雷雨決行
掲示板やネットニュースサイトなど、匿名性の担保されたネット世界では、堅い話よりも“B級”と称されるコンテンツがアクセスを稼ぐのが定説だった。しかし、SNSの実名利用促進により、その空気が変わってきていると田端氏は考える。「“何にいいね!を押すか”が、どんな服を着てどんな車に乗るかということ以上に自己プレゼンテーションの材料になってきている。ジャズ喫茶の空気が社会全体に広まりつつあるという気がしています。ただ、いいね!やリツイートによる便乗だけで中身がなければ、周りのユーザーにも見破られますから、たとえば本なら実際に買って読み、実態も追いつこうとする。出版社などのメディア企業は特に、その空気を上手く利用すべきでは」。